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天神まつり

菅原神社:滋賀県野洲市大字永原1041
菅原神社では毎年2月25日に「天神まつり」が開催されます。この中の護摩木を燃やしたあとの上を、素足で歩いて渡る「火渡り神事」は、立春からの新しい年の繁栄と無病息災、安全を祈願する火の祭典と言われています。
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兵主まつり

兵主大社:滋賀県野洲市五条566
主大社では毎年5月5日に「兵主まつり」が開催されます。氏子などが各地域から大小約40基の御輿(みこし)や太鼓(たいこ)を担(かつ)ぎ、松並木の参道を渡御(とぎょ)し兵主大社に奉納する華麗な祭です。
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紅葉

兵主大社:滋賀県野洲市五条566
楼門から参道、庭園につづき見事な紅葉が見うけられます。社殿南側に広がる庭園は平安時代のもので、回遊式で苔や紅葉などが大変美しく国の名勝に指定されています。闇夜に浮かぶ紅葉はとても幻想的
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お田植えまつり

滋賀県野洲市三上
悠紀(ゆき)斎田(さいでん)記念田で毎年5月第4日曜日に行われます。お田植踊り保存会が昔ながらのすげ笠・緋ばかま・手甲・脚絆姿で、歌と太鼓に合わせて田植えを奉仕します。古式ゆかしく再現される祭は、県内外から多くの観光客で賑わいます。
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ずいきまつり

御上神社:滋賀県野洲市三上838
毎年10月第2月曜に五穀豊穣を感謝して行なわれる祭で、ずいきと呼ばれる里芋の茎などで造られた5基の御輿(みこし)が御上神社に奉納されます。
460年以上の歴史と伝統を誇り、国の無形民俗文化財に指定されています。
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中洲ふれあいの灯

中洲小学校:滋賀県守山市幸津川町1406
中洲小学校の校庭に生息する巨木「メタセコイア」(高さ約28m)。学区民の世帯数の電球で飾られたメタセコイアは、キラキラとやさしい光を放ち、毎年12月中旬〜1月中旬に点灯されます。
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琵琶湖大橋

滋賀県守山市〜大津市
琵琶湖の東と西を結ぶ大津市と守山市との間に架かる橋。開通は昭和39年。長さは1.4kmで湖面からの高さは約26m。この橋を境に琵琶湖は北湖と南湖に分かれます。
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笠原桜

滋賀県守山市笠原町
約500本の桜が野洲川の堤防敷に植えられています。夜にはぼんぼりに明かりが灯り、夜桜も楽しめます。
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近江妙蓮公園

滋賀県守山市中町39番地
妙蓮は花びらが数千枚にもなる珍しい種で、平安時代の初め慈覚大師が唐から持ち帰ったと伝えられ、県の天然記念物に指定されています。
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もりやま芦刈園

滋賀県守山市杉江町
園内にはヨーロッパから集めた西洋アジサイと日本アジサイがそれぞれ50品種5,000本植栽されています。
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菜の花畑

滋賀県守山市今浜町
カンザキハナナという名前の早咲きの菜の花が約10,000本ほど咲き、雪の残る比良山系とのコントラストが非常に美しい。
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ヒマワリ畑

滋賀県守山市今浜町
約4,000平方メートルの土地に約12,000本のヒマワリが一面に咲きます。
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ハマヒルガオ

滋賀県守山市今浜町
元来海浜性の花で、淡水の琵琶湖に咲くのは珍しく、地域住民で大切にしています。ハート型の葉が特徴でアサガオに似たピンクの一日花が咲きます。
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新庄町コスモス園

滋賀県守山市新庄町
地元自治会が、休耕田を利用して栽培しているコスモス畑です。約1,400平方メートルに約20万本が植えられています。
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火まつり

勝部神社:滋賀県守山市勝部一丁目8-8
滋賀県の選択無形民俗文化財で、鎌倉時代に土御門天皇に取り付いた大蛇を退治し、焼き払ったところ天皇の病気が治ったとの言い伝えにより始まりました。毎年1月の第2土曜日に行われます。
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長刀まつり

小津神社:滋賀県守山市杉江町495
小津神社では毎年5月5日に長刀まつりが開催されます。鐘や太鼓の音頭に合わせ、掛声とともに長刀を左右に振り回しながら行列する「長刀振り」や、ササラ・笛・鉦などの囃子に合わせて踊る「田楽踊り」が行われます。
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すし切りまつり

下新川神社:滋賀県守山市幸津川町1365
下新川神社では毎年5月5日にすし切りまつりが開催されます。かみしも姿の若者二人が座り、長い箸と包丁を使ってふなずしを切り分け、神前に供えるという国選択無形民俗文化財の古式ゆかしく行われる行事です。
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